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2017.12.25

突然大きな病気になったらどうしよう?自分にあった病気・入院の備えについて知りたい!


今まで一度も大きな病気をしたことないし、入院なんて考えたこともないという人は多いのではないでしょうか。

ですが、年齢を重ねていくと病気にかかる可能性が高くなりますし、交通事故などのトラブルで重度のケガに見舞われることもあります。

もしも手術や入院することになったら、公的医療保険ではカバーされない自己負担費用がかかることを知っていますか。

そんなときに、費用の助けになるのが医療保険です。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の医療保険「新・健康のお守り」は、基本プランをシンプルなものにおさえ、自分に必要な保障を自由に選択することができるオーダーメイドな保険です。

今回は、突然の入院や手術でかかる費用に備えることのできる「新・健康のお守り」を紹介します!

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医療保険は健康で若いうちに加入検討するのがオススメ

医療保険は、入院や手術に備えてあらかじめ準備しておくもの。

実際に入院を経験するまでは、そのありがたみを感じにくいものです。

ですが、病気になってしまってから、いざ保険に入ろうと思っても場合によっては加入できなかったり、加入できたとしても希望する保障を得られなかったりする可能性があります。

一般的に保険料は、年齢を重ねるごとに、金額が割高になっていくのも事実。

また、健康で若いうちでも、交通事故や趣味のスポーツで骨折して入院ということになるかもしれません。

そのときに慌てないためにも、気になったらすぐにでも加入を検討することをおすすめします。

病気やケガで入院した場合にかかる費用はどのくらい?

では、実際に入院した場合、どんなことに費用が必要になるのでしょうか?
おおよそ1日あたりの自己負担額は、1万円程度と言われており、かかる費用の内容は以下のとおりです。

<公的医療保険ではカバーされない自己負担額>
●治療費 1日あたり約2,700円(※1)
●差額ベッド代 1日あたり平均6,144円(※2)
●食費 1日あたり1,380円(1食460円※3×3)
その他、先進医療の技術料は全額自己負担です。(※4)

入院への備えとして、医療保険で準備する金額は、自己負担額を目安として、保障を考えるのも一考と言えます。

※1 同一月に30日間入院した場合、高額療養費制度適用時の計算式を参考に80,100円÷30日=約2,700円と計算しています。
※2 厚生労働省「主な選定療養に係る報告状況(平成29年11月)」における差額ベッド代1~4人室の1日あたり平均額です。
※3 平成30年4月現在の公的医療保険「入院時食事療養費」
※4 平成30年2月現在。先進医療とは、厚生労働大臣が定める先進医療をいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、対象となる先進医療は変動します。先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院、または診療所において行われるものに限ります。

「新・健康のお守り」基本プランの特徴

「新・健康のお守り」は、基本プラン(※1)で、日帰り入院から入院給付金が受け取れ、約1,000種類の手術に対し、手術給付金が受け取れます。さらに、先進医療の技術料は、通算2,000万円まで保障します。(医療用新先進医療特約)

他にも、さまざまなオプションをご用意しています。自分が必要だと思うオプションを自由に選んで、保障を追加することが出来るのです。

※1 基本プランは、主契約(疾病入院給付金・災害入院給付金・手術給付金)+医療用新先進医療特約です。主契約は死亡保険金不担保特則付医療保険(2014)B型です。

「新・健康のお守り」の魅力的なオプションをご紹介!

「新・健康のお守り」のオプションの中でも、特に「医療用入院一時金特約」はご注目いただきたいオプションです。

このオプションは、病気やケガで入院した場合、入院一時金が最高20万円(※)受け取れます。(※1回の入院についての入院一時金のお受取りは1回限りです。)

入院すると付き添いの家族の交通費、身の回りの日用品など、治療費以外にもかかる費用があります。

その費用は、入院が決まるとすぐに必要になる可能性が高く、思わぬタイミングでのまとまった出費はなかなか痛いものです。

健康だと思っていたのに、突然の病気は費用面においても不安になります。そんなときにこの入院一時金は、費用面でのサポートになります。

もし病気になっても、治療に専念できるように、費用面での心配を軽減するため、医療保険を検討してみてはいかがでしょうか。

ご確認事項

※お仕事の内容・健康状態・保険のご加入状況などによっては、ご契約をお引受けできない場合や保障内容を制限させていただく場合があります。

※この記事は商品の概要を説明しています。詳細につきましては、「パンフレット」「ご契約に際しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

引受保険会社・お問い合わせ先

〒163-8626
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
東京都新宿区西新宿六丁目13番1号 新宿セントラルパークビル
TEL:03-6742-3111(代表)

HL-P-B1-17-01675(2018.4.1-2020.3.31)

記事監修:損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社

営業企画部 販売推進グループ 松本 洸徳
ライフカウンセラー 濱谷 真理子、金子洋子

「ライフカウンセラー」とは
ライフカウンセラーとは生命保険を軸として、金融、経済などの幅広い知識を持つ精鋭の営業社員です。
ライフカウンセラーの仕事は、お客さまをとりまく環境、お客さまの年齢、家族構成、将来設計等を把握することから始まり、様々な観点からアドバイスさせていただきます。

執筆者プロフィール:酒井富士子(さかいふじこ)

経済ジャーナリスト。(株)回遊舎代表取締役。 日経ホーム出版社(現日経BP社)入社後、「日経ウーマン」「日経マネー」副編集長を歴任。その後リクルートに入社。「あるじゃん」「赤すぐ」(赤ちゃんのためにすぐ使う本)副編集長を経て、2003年から経済ジャーナリストとして金融を中心に活動。近著に「60代の得する『働き方』ガイド」(近代セールス社)などがある。

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